日本棒球觀戰:甲子園、NPB球場體驗
棒球(野球)是日本最受歡迎的運動!無論是在東京巨蛋看NPB職棒、到甲子園為高中球員加油,還是在地方球場感受熱情的應援文化,日本的棒球觀戰體驗都令人難忘。這個單元教你買票、加油應援、享受球場美食以及理解比賽的實用日語詞彙和用法。
📖 重點單字
日本では野球がとても人気があります。
在日本棒球非常受歡迎。
今日の試合は何時からですか?
今天的比賽幾點開始?
この球場は五万人入れます。
這個球場可以容納五萬人。
みんなで一緒に応援しましょう!
大家一起加油吧!
チケットはネットで買えますよ。
門票可以在網路上買喔。
内野席はグラウンドに近いです。
內野席離球場很近。
外野席は応援がすごく盛り上がります。
外野席的應援氣氛非常熱烈。
ホームランが出た!すごい!
打出全壘打了!好厲害!
今日のピッチャーはすごく速い球を投げます。
今天的投手投出非常快的球。
次のバッターは四番の選手です。
下一位打者是四棒選手。
彼は今日三打席連続でヒットを打ちました。
他今天連續三個打席都擊出安打。
ヒットが出た!ランナーが進んだ!
擊出安打了!跑者前進了!
ピッチャーが三振を取った!
投手三振了打者!
五回に二得点を入れました。
在第五局得了兩分。
売り子さん、ビールをください!
販賣員小姐,請給我啤酒!
応援するときはユニフォームを着ます。
加油的時候會穿球衣。
💬 情境對話一:購票入場與球場體驗
情境:在棒球場售票口購票、選座位,進場後買應援商品和向售賣員點餐。
すみません、今日の試合のチケットはまだありますか?
不好意思,今天的比賽還有票嗎?
はい、内野席と外野席がございます。どちらがよろしいですか?
有的,有內野席和外野席。您要哪一種呢?
内野席はいくらですか?
內野席多少錢?
内野席は四千円、外野席は二千円です。
內野席四千日圓,外野席兩千日圓。
じゃ、外野席を二枚お願いします。応援を楽しみたいので。
那請給我兩張外野席。因為我想好好享受應援的氣氛。
かしこまりました。四千円になります。
好的。總共四千日圓。
あ、応援グッズも買いたいんですが、どこで買えますか?
啊,我也想買應援商品,在哪裡可以買?
入口の右側にグッズショップがありますよ。
入口的右邊有商品店喔。
ありがとうございます!あ、売り子さん!ビールとからあげをください。
謝謝!啊,販賣員小姐!請給我啤酒和炸雞。
はい!ビール七百円、からあげ五百円で、千二百円です。
好的!啤酒七百日圓、炸雞五百日圓,一共一千兩百日圓。
💬 情境對話二:和朋友一起看比賽
情境:和日本朋友在球場觀戰,一起應援、對比賽的精彩場面做出反應。
今日は阪神タイガースの試合だよ。一緒に応援しよう!
今天是阪神虎的比賽喔。一起加油吧!
うん!阪神を応援しています!ルールはあまり分からないけど…
好!我支持阪神!雖然規則不太懂...
大丈夫!三振は、バッターが三回ストライクを取られることだよ。
沒關係!三振就是打者被判三次好球出局。
なるほど。あ、今のピッチャーすごく速い球を投げた!
原來如此。啊,剛才投手投了一顆超快的球!
百五十キロだって!さあ、次は四番バッターだよ!
聽說有一百五十公里!接下來是四棒打者了!
打った!あれはホームラン?
打出去了!那是全壘打嗎?
ホームランだ!やったー!三対一で阪神がリードだ!
是全壘打!太棒了!三比一阪神領先了!
すごい!みんなで応援歌を歌おう!
好厲害!大家一起唱應援歌吧!
最後のバッターを三振に取った!阪神が勝った!
最後一位打者被三振了!阪神贏了!
最高の試合だったね!また来よう!
真是最棒的比賽!下次再來吧!
📝 文法筆記
名詞(隊伍・選手)+ を応援しています
阪神タイガースを応援しています。
我支持阪神虎隊。
日本代表を応援しています。
我在為日本代表隊加油。
あの選手を応援しています。
我支持那位選手。
💡 「応援しています」用「ています」表示持續的狀態,意思是「一直在支持」。如果只是當下加油可以說「応援する」。在球場實際喊加油時常說「がんばれ!」。
名詞(隊伍・選手)+ が勝った(かった)/負けた(まけた)
阪神が勝った!うれしい!
阪神贏了!好開心!
残念、今日は巨人が負けた。
好可惜,今天巨人輸了。
三対二で阪神が勝ちました。
三比二阪神贏了。
💡 「勝った」是「勝つ(かつ)」的過去式,「負けた」是「負ける(まける)」的過去式。比分的說法是「A対(たい)B」,例如「三対二」就是三比二。
(名詞 +を)+ 打った(うった)/投げた(なげた)
ホームランを打った!
打出全壘打了!
すごい球を投げた!
投出了很厲害的球!
ヒットを打った!ランナーが帰ってきた!
擊出安打了!跑者回來得分了!
💡 看棒球時,常用過去式來即時描述剛發生的動作,語氣興奮。「打った」是「打つ(うつ)」的過去式,「投げた」是「投げる(なげる)」的過去式。這種用法類似體育播報的口吻。